久留米大cbt講義.ppt.ppt

久留米大cbt講義.ppt

認知行動療法の実践 ー不安障害?気分障害のCBTのコツー 認知療法とは? ①「物は考えよう」という誰もが日常的に   行っている認知?思考の操作を、 ②患者と治療者がスクラムを組んで、 ③意識的?系統的?継続的に行う作業   (*)1970年代にベックが創始   認知療法のABCモデル  ?A(出来事)→B (認知) →C (結果) ①認知療法で、B(認知=自動思考)が変化     ↓  ?A(出来事)→B′(認知)→C′(結果)                      ↑ ②認知の変化で、C(結果:感情、行動)も変化   (*)Activating events, Beliefs, Consequences   (*)例:調子が悪い→悲観、自責→一層悪化   (*)徐々に人間観?世界観(スキーマ)も変化 異なる認知の例:パニック障害  パニック発作:不安、動悸、呼吸困難、胸の痛み           冷や汗、ふるえ、しびれ、めまい、吐き気  認知1:「命に関る重病!」;心臓発作、肺の病気、脳卒中       身体感覚に対する破局的解釈  結果1:不安が増して身体症状が悪化する       予期不安?外出(広場)恐怖の形成につながる  認知2:命には別状なく、冷静にして

文档评论(0)

1亿VIP精品文档

相关文档