エネルギ変換工学 第6回.pptVIP

  • 7
  • 0
  • 约3.26千字
  • 约 30页
  • 2016-01-25 发布于未知
  • 举报
各種サイクルとその効率 熱力学?サイクル エネルギ変換工学 第6回 各種サイクルと熱機関 熱機関 自動車のエンジン:内燃機関 ジェットエンジン:内燃機関 エアコン:外燃機関 発電所:外燃機関 サイクル サイクル(P-V線図) 熱力学第一法則 エネルギー保存の法則 (熱エネルギー)=(仕事)+(内部エネルギー) 可逆変化と不可逆変化 1から出発した振り子は、損失が全く無ければ、3と同じ高さまで上昇し、また1に戻ることができる。 →可逆変化 熱力学第二法則 仕事から熱を高効率で取り出すことは容易→ジュールの実験 エントロピー エネルギーの取り出しにくさのこと。 エントロピーが低いものほどエネルギーが取り出しやすい。 カルノーサイクルのP-V線図 T-S線図 サイクル中の温度とエントロピーの関係を表したもの。 熱効率 加えた熱量が仕事に変換される効率 サイクルに加えた熱量がQ、サイクルの外部仕事がWだったとすると、 カルノーサイクルの熱効率 熱機関の例 外燃機関 内燃機関の例 比熱 ガスにdqの熱量が与えられたときに温度がdT上昇したとき、比熱Cは いろいろな実用的サイクル オットーサイクル ディーゼルサイクル 1~2:断熱圧縮 2~3:等圧加熱 3~4:断熱膨張 4~1:等積放熱 サバテサイクル 1~2:断熱圧縮 2~3’ :等積加熱(初期燃焼) 3’~3:等圧加熱 3~4:断熱膨

文档评论(0)

1亿VIP精品文档

相关文档