日本学術振興会研究者海外派遣基金.docVIP

  • 4
  • 0
  • 约2.85千字
  • 约 5页
  • 2017-06-07 发布于天津
  • 举报

日本学術振興会研究者海外派遣基金.doc

日本学術振興会研究者海外派遣基金

  日本学術振興会研究者海外派遣基金 「次世代を担う国際的医学生物学研究者育成に向けた海外派遣プログラム」 募集要項(短期派遣) 概 要 独立行政法人日本学術振興会将来における我が国の経済社会の発展の基盤となる有為な研究者の海外への派遣を平成年月日までの間に限り、集中的に推進研究者海外派遣基金を設置すること。 ???本基金による「組織的な若手研究者等海外派遣プログラム」では、我が国の大学等学術研究機関、国公立試験研究機関等が、若手研究者等を対象に、海外の研究機関や研究対象地域において研究を行う機会を組織的に提供する事業に対して助成することにより、我が国の将来を担う国際的視野に富む有能な研究者を養成することを目指し 講師、助教、*特任講師、*特任助教、*特任研究員、**学振特別研究員、大学院学生 なお、派遣期間中は以上の身分を有すること。 *特任講師、特任助教、特任研究員については、雇用経費が以下の者に限る ①科研費 渡航目的が科研費の業務内容と合致する場合 ②共同研究経費 共同研究先が同意の場合 ③寄付講座 ④寄附金 ⑤運営交付金 *GCOE、科学技術振興調整費、科学技術振興費及びその他の委託費の特任は対象外 **外国人特別研究員は対象外 年齢 原則、42歳以下の者 その他 本プログラムによる支援開始時に外国にいる者は募集の対象となりません。 外国人が申請する場合は、ビザの取得に問題がない者に限ります。 派遣期間 原則14日以内 *派遣期間は業務上の出張扱いとなりますので、雇用されている者については雇用を継続、給与も通常通り支給されます。休職の必要はありません。 *2週間を越える派遣も受け付けますが、支給額は長期派遣の規定に従うことになります(次項参照)。 本プログラムの助成経費 1 往復航空費 エコノミークラス実費相当 滞在費(宿泊費および日当) *宿泊費は旅費規定額を上限とする実費清算とします。 *日当は旅費規程額に従いますが、正当な理由があれば根拠を示して減額調整を可能とします。 *食事?宿泊費込みの国際会議参加費を支払った場合は、旅費規定額の日当?宿泊費と比較し、低額の方の料金を旅費として支給します。 *複数箇所を移動する場合には、全行程の旅費をプログラムで負担することが可能です。 *派遣1件につき総額35万円を支給限度とします。 *2週間を超える派遣については長期派遣とみなし、長期派遣者と同額の滞在費日額1万円を支給します。但し、滞在費日額1万円では不足する正当な理由があり理由書の提出が可能な場合には、東大旅費規定額を上限として支出可能です。 *パスポート及びビザ取得にかかる費用、海外旅行保険料 任意加入 、空港までの往復交通費は助成対象外です。また、現地での学会参加費、研究費等も支給されません。 派遣先機関等   海外の国際会議または優れた大学等研究機関等とします。 申請手続 (1)提出書類 ①申請書 1部 ②所属分野長同意書 1部 ③科研費代表者同意書 1部(雇用経費が科研費の特任の場合のみ。所属分野長と科研費代表者が同一の場合、省略可。 (2)申請書類の提出方法 ①はメール添付にて、②、③は直接または所内便にてプロジェクトコーディネーター室(国際連携担当)柳原宛に提出して下さい。 (3)申請受付期間 随時受付(審査には1週間程度かかります) 審査方針  主要な審査方針は、以下のとおりです。 (1)海外での経験を通じて研究生活に不可欠なステップとなることが十分期待できること。 (2)派遣計画が具体的であること。 (3)派遣計画に相応の語学能力を有すること。 審査結果の通知 書類審査により派遣を決定し、審査の結果を本人と所属分野長に通知します。 本プログラム派遣者の遵守事項等 (1)計画に基づいて用務に専念しなければなりません。なお、やむを得ない理由により計画を変更する必要がある場合、その理由を示して承認を求めなければなりません。なお、大幅な変更により用務の遂行が困難と判断される場合には、派遣を中止する場合があります。 (2)派遣期間終了後、2週間以内に派遣報告書を提出しなければなりません。 (3)派遣者が申請書記載の派遣期間より延長して滞在することは、用務遂行上やむを得ない場合可能ですが、分子細胞生物学研究所プログラム運営委員会に報告し承認を得る必要があります。 (4)私的理由による一時帰国及び第三国への出国は原則認めませんが、特別な事情のある場合には事前にご相談下さい。 (5)派遣期間中、大学?大学院等に学生として入学してはなりません。 (6)その他、公序良俗に反する行為を行ってはなりません。 (7)出入国を確認するために、派遣期間を終了した際に、パスポート及び搭乗半券の提

文档评论(0)

1亿VIP精品文档

相关文档