別表第四十三.docVIP

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  • 2016-11-23 发布于天津
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別表第四十三.doc

別表第四十三 証明規則第2条第1項第19号及び第19号の2の2に掲げる無線設備の試験方法 一 一般事項(共通) 1 試験場所の環境条件 室内の温湿度は、JIS Z 8703による常温及び常湿の範囲内とする。 2 電源電圧 (1) 技術基準適合証明における特性試験の場合 外部電源から試験機器への入力電圧は、定格電圧とする。 (2) その他の場合 外部電源から試験機器への入力電圧は、定格電圧及び定格電圧±10%とする。ただし、次に掲げる場合は、それぞれ次のとおりとする。 ア 外部電源から試験機器への入力電圧が±10%変動したときにおける試験機器の無線部(電源を除く。)の回路への入力電圧の変動が±1%以下であることが確認できた場合 定格電圧のみで測定する。 イ 電源電圧の変動幅が±10%以内の特定の変動幅内でしか試験機器が動作しない設計となっており、その旨並びに当該特定の変動幅の上限値及び下限値が工事設計書に記載されている場合 定格電圧並びに当該特定の変動幅の上限値及び下限値で測定する。 3 試験周波数と試験項目 試験機器が発射可能な周波数のうち、上限、中間及び下限の3波の周波数(試験機器の発射可能な周波数が3波以下の場合は、すべての周波数)で測定する。 4 システム 複数のシステムを有する場合は、それぞれのシステムごとに実施する。 5 拡散符号 試験機器が拡散符号の切替機能を有する場合

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