凡例-nrb.docVIP

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  • 2016-11-29 发布于天津
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凡   例 本篇は別冊全國深井地質資料台帳との両篇から成り立っている。 而して本篇は該台帳に基き武蔵野台地を含む広義の関東平野内に穿かれる深井の成層状態を図示し、関東各地方に発達する堆積層(水成岩)の対比層序の研究及関東平野を形成する地質構造の究明並に農業、土木、建築等の諸計画に対する参考地質工学等の資料に供せんとするものである。 又別冊の全國深井地質資料台帳は成層の層厚、深度、地質内容、及水深容量、深井構造等の詳細を掲げて地質、地下水、地震、地質工学及國土計画等の各科学分野に於ける有効自在な活用に具えたものである。 地質図符 本篇に採用した地質図符の企畫にあたっては表現方法の統一及びその普及を考慮し地質学に於ける從来の慣例を骨子に考案したものゝうちから記載の容易な簡單なものを採擇した。 地下水位 各柱状図の右側に記入した上下の2水位標は夫々自然及揚水々位であり又I水位標に対しては図符の約束に從いその所在を明かにした。 尚柱状図上端の欄外に例えばN.W.L(+)0.30mと記入したものは自噴井に於ける地表面より靜水圧面迄の水柱高である。 連續柱状図 本篇は各頁共I列110mを單位に5連記の形成をとった。 從って110m以上の深井の場合は各深さに應じ2B至3列に稀に4列にも續くものがあり、又時に記載の都合で次頁に跨ったものもある。ところが連續杭状図は讀図上單記の分と紛れ安い虞れがある

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