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  • 2017-07-24 发布于江苏
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声明-kyokushin

声明 長谷川一幸氏の脱会理由書に反論する 2012年11月26日 国際空手道連盟 社団法人 極真会館 理事会 1 長谷川一幸氏は、2012年11月12日、世界45カ国158名の選手が参加した 第3回極真連合杯世界空手道選手権大会が成功裡に終わった翌日の世界総会において、何 の前触れもなく「全日本極真連合会脱会及び理由書」(以下、脱会理由という)なる文書を 理事会に提出した。 2 この脱会理由書の前半は、長谷川氏の極真会館入門から道場設立までの経歴、大山倍 達総裁の死去後の極真会館分裂と松井章圭氏の商標権取得による極真・観空マークの使用 禁止の攻撃、その攻撃を裁判によって悉くはね返したこと、そして裁判を闘うなかで全日 本極真連合会が発足し、初代理事長に大石代悟氏、2代目理事長に長谷川氏がなったこと 等が述べられているが、それらについては何の問題もない。 しかし看過できないのは、第1に、3代目理事長に田畑繁氏が選出された経緯について の虚偽であり、第2に、田畑氏が理事長になって以降、連合会が政権欲 ・金銭欲の強い組 織になり、若い執行部を助長させ、自分等の利権を貪ろうとする者の横行ばかりが目立ち、 交通費等の使途不明などの運営が行われていると主張して事実無根のデマを流布している ことであり、第3には、2012年2月の役員改選では総会での選挙を行

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