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- 2017-11-16 发布于海南
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応力図(断面力図).ppt
応力図(断面力図) 自由体(free body) 部材にかかる応力を求めるとき,部材の一部を切り出して自由体(free body)として考えるとよい. 釣り合いの式により,応力が算定できる ?応力が分かると,M,Q,N図が書ける. 自由体(free body) 自由体(free body)は,右図のように,荷重や支点,節点で区分される部分について切り出して考えればよい. 自由体(free body) 水平部材については,部材の左の面,右の面について下図の方向を正とする. 鉛直部材については,せん断力は時計方向に回転する方向,軸力は引張を正とする. 片持ち梁型 片持ち梁型 片持ち梁型は,自由端(固定端でない方)からの自由体を作るとよい. ?このようにすると,反力の計算が不要である. 右図の場合,A点から囲んだ部分を切り取って自由体を考える. 片持ち梁型 A点から自由体を仮定して断面力を求める. SXx=0:N=0 SYx=0:P-Q=0,Q=P SMx=0:M+Px=0,M=-Px 単純梁型 単純梁型 単純梁型は,まず反力を求めて,自由体を作る. 外力のモーメントが働いていないピン支点,ローラー支点はモーメントが0(連続梁では0ではない:外力のモーメントが働くことと同じとなる). 右図の場合,まず反力を求める.そのあと,A点から囲んだ部分と,B点から囲んだ部分を
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