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第18回中医学会勉强会汉方应用讲座-日本中医学会.pdfVIP

第18回中医学会勉强会汉方应用讲座-日本中医学会.pdf

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第18回中医学会勉强会汉方应用讲座-日本中医学会

第18 回中医学会勉強会 漢方応用講座 講師 路京華 老師 リポート:岸奈治郎(館林厚生病院漢方内科) 開催日:2015 年 10 月3 日 今回は前回の症例を引き続いてやりましたが、主に路先生の解説でした。肝陽上亢と湿を 捌くことが要点だった 16 回から続けてきた症例の治療を引き継いで、半夏白朮天麻湯の詳 しい解説でした。 先ず初めに李東垣が記した脾胃論からの症例です。 「痰厥頭痛:範天騋之内,素有脾胃之證,時顯煩躁,胸中不利。大便不通,初冬出外而晚 歸,爲寒氣佛鬱,悶亂大作,火不得伸故也。醫疑有熱,治以疏風丸,大便行而病不減,又 疑藥力小,複加 70-80 丸,下兩行,前證仍不減,複添吐逆,食不能停,痰唾稠粘,湧出不 止,眼黑頭鏇,惡心煩悶,氣短促上喘,無力不欲言,心神顛倒,兀兀不止,目不敢開,如 在風雲中,頭苦如裂,身重如山,四肢厥冷,不得安臥。」 (範天騋の奥さんはもともと脾胃が弱く時折煩躁がありました。便秘気味で、ある冬の夜 に出かけて寒気に当たったため気が鬱結し吐いて、熱が外に出られなくなりました。とあ る医者が熱があると考え疏風丸 (疏風清熱薬と思われるが不詳)を用いたところ大便があ りました。まだ薬が足りないと考え沢山投与したところ、下痢をしたものの元の症状は変 わらず、再び薬を与えたところ嘔吐し、食事が取れなくなり、粘った痰を吐くようになり、 暗くなるような眩暈がして、悪心煩悶、息切れ、しゃべりたくない、心神顛倒、どきどき して、目を開けず、雲の上にいるようにフワフワして、頭が割れるように痛くなり、身体 が山になったかの如く重く、四肢は厥冷し、ゆっくり横になっていられなくなりました。) (参考)疏風丸 (儒門事親) 通圣 (聖)散一料加天麻半兩,羌活半兩,獨活半兩,細辛半兩,甘菊半兩,首烏半兩。 通聖散については様々な記載があるためどれにあたるのか不明。 ~さて、ここでは何を処方されたでしょうか? 平馬先生:真武湯 + 呉茱萸湯 岸 :四逆湯 路老師:「これらの処方は傷寒論の少陰病で使われる薬です。少陰病、吐利し、手足厥冷し、 煩燥して死せんと欲する者は呉茱萸湯これを主る。と有ります。呉茱萸湯を使う目安とし ては1:陽明寒嘔吐、2:少陰下痢、3:厥陰頭痛があります。ですからこの症例には良 く合うように思います。もともと脾が弱かったところに寒邪にあたって陽が傷つき様々な 症状が出現したと考えれば良い処方です。 しかし、眩暈がして粘っこい痰を吐いたり、山になったかの如く体が重くなるというのは 湿の特徴です。」 (原文続き) 「餘謂前證乃胃氣已損,複下 2 次,則重虛其胃而痰厥頭痛作矣,制半夏白朮天麻湯主之而 愈。」 (もともと脾胃が弱かったところに、2 回の治療をしたために胃気を損なってしまった。半 夏白朮天麻湯を作って与えた所治癒した。) 【組成】黄柏(酒洗)0.6 克乾薑0.9 克天麻 ・蒼朮・白茯苓・黄耆 ・澤瀉 ・人參各 1.5 克白朮・ 炒神曲各3、克半夏(湯洗七次)大麥蘖面橘皮各1.5 克 「此頭痛苦甚謂之,足太陰痰厥頭痛,非半夏不能療,眼黑頭旋,風虛內作,非天麻不能除, 黃 甘溫瀉火,補元氣,實表虛,止自汗,人參甘溫瀉火,補中益氣,二朮俱苦,甘溫除濕, 補中益氣;澤瀉茯苓利小便導濕,橘皮苦溫,益氣調中,升陽;神曲消食, 蕩胃中滯氣,大 麥面寬中助胃氣,乾薑辛熱以滌中寒,黃柏大苦寒,酒洗以療冬天少火在泉發躁也」 (この頭痛は非常に強くて足太陰痰厥による頭痛である。半夏で無いと治療できない。目 の前が黒くなって眩暈がするのは虚証の内風で天麻で無いと除けない。天麻は定風草とい う別名があり、強い風が吹いてもゆれないので内風を治療することが出来る。黄耆は甘温 で瀉火補元気、表虚を補い自汗を止める。人参は甘温で瀉火、補中益気、白朮と蒼朮はと もに苦甘温で湿を除き補中益気する。沢瀉・茯苓は小便から利水し、橘皮(陳皮)は苦温 で気を補い中焦を調整、升陽する。神麹は消食し胃気滞を取り除く。大麦は胃気を助け、 乾姜は辛熱で中焦の寒を除き、黄柏は大苦寒で、酒で洗うことで冬の天気が温泉のように なるかのごとく、寒性が温性になります。) 路先生「この方剤を観察すると、風痰の症状をとるように構成されています。風痰によっ て生じた 肝陽化風…内風が起こり頭痛、眩暈、痺れ、振るえなどの中風症状が起こる。

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