东南大学自考日本文学作者介绍.docVIP

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  • 2017-12-20 发布于河北
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东南大学自考日本文学作者介绍

第一課 ひとすじ道  東山魁夷 「作者紹介」東山魁夷(1908~)。日本画家、随筆家。横浜市生まれ。本名新吉。東京美術館学校日本画科に在学中、二回帝展に出品し、1931年同校を卒業。1933年~35年渡欧し、第一回日独交換留学生としてベルリン大学哲学部美術史科に学ぶ。帰国後、官展を中心に活躍。常に風景画に取り組み、純度の高い澄んだ近代画境を追及している。日本芸術院会員。1969年文化勋章授章。代表作「残照」「道」「朝明けの潮」ほか。随笔に「わが遍歴の山河」「風景との対話」などがある。 第二課 月夜(つきよ) 瀬戸内晴美(せとうちはるみ) 「作者紹介」瀬戸内晴美(1922~)。女流小説家。法名寂聴。徳島市生まれ。東京女子大学国語専攻部卒業。在学中に結婚して中国に渡り、1女を設ける。北京から引き揚げ後、恋愛のため離婚し、創作活動に入る。昭和31年「女子大学、曲爱玲」で新潮同人雑誌賞を受賞し、32年「新潮」に発表した「花芯」がポルノと評され、一時文壇を遠ざかり、35年、伝記文学に新局面を開いた「田村俊子」(第一回田村俊子賞)で再起、才能が花開く。38年、「夏の終わり」で第二回女流文学賞を受賞し、作家としての地位を築く。以後、「かの子繚乱」、「美は乱調にあり」など強烈な女たちの伝記的小説や私小説系の作品「みれん」、「不惑妬心」などを多数執筆。昭和48年11月、中尊寺で得度受戒、仏子号は寂

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