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- 2026-07-31 发布于浙江
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(57)【要約】
【構成】脚式移動ロボット用傾斜センサの出力補正装
置であって、目標歩容で想定する床面と実床面との角度
を、コンプライアンスによる挙動がないと仮定して求め
られる仮想平面と想定床面との差異(干渉角と呼ぶ)と
して求め、所定の特性に従って干渉角から推定床反力を
求め、実床反力との差異に応じてセンサ出力を補正す
る。
【効果】傾斜センサのドリフトを正確に補正すること
ができる。
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(2)
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【特許請求の範囲】載の脚式移動ロボット用傾斜センサの出力補正装置。
【請求項1】上体と複数本の脚部とを備えたリンク式【請求項4】前記第3の手段は、前記検出した姿勢傾
の脚式移動ロボット用傾斜センサの出力補正装置であっ
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