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- 2017-09-23 发布于北京
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新編日語第四冊 第9課 七十の手料理 一、「……を共にする」 【意味】 「両者はその経験を共通する」の意味。 「を」の前には抽象的な名詞が入ることが多い。 【慣用的言い方】 ¤ 苦労を共にする ¤ 喜びも悲しみも共にする ¤ 運命を共にする ¤ 一生を共にする ¤ 意見を共にする ¤ 食事を共にする ¤ 行を共にする ¤ 起居を共にする 【練習】上の慣用句から適当なものを選んで、 次の( )に入れなさい。 ①久しぶりに二人は( )して語り合った。 ②長年( )してきた友達にまで裏切られた。 ③( )してきた歳月は決して忘れられません。 ④旅先では終始一団が( )した。 ⑤私立ちは同じ寮なので、四年間( )してきた。 【練習】 上の慣用句から適当なものを選んで、次 の( )に入れなさい。 ①久しぶりに二人は(食事を共に)して語り合った。 ②長年(苦労を共に)してきた友達にまで裏切られた。 ③(喜びも悲しみも共に)してきた歳月は決して忘れられません。 ④旅先では終始一団が(行を共に)した。 ⑤私立ちは同じ寮なので、四年間(起居を共に)してきた。 二、「当て」 【意味と用法】 ①目当て。 ◆当てもなく歩く。 ②見こみ。 ◆お金を借りても返せる当てがない。 ◆父の土産を楽しみにし
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