环境物质工学特论.pptVIP

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  • 2016-01-25 发布于未知
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環境物質工学特論 「光電気化学」人工光合成(太陽光による水の完全分解)を目指して 講義7:電極-溶液界面 フラットバンド?ポテンシャル 担当教員 生命環境科学専攻 北山 幹人 先週の課題 1.ショットキー接合は、整流特性を示す。おさらい(3)に習って作図し、その理由を説明せよ。 2.オーミック接合は、整流特性を示さない。おさらい(3)に習って作図し、その理由を説明せよ。 ショットキー接合(ショットキー?ダイオード) オーミック接合(整流作用なし) 半導体電極 半導体電極の最大の特徴は、電荷を運ぶ粒子(=キャリアー: n型半導体では電子、p型半導体では正孔)の密度が、金属や電解質溶液に比較し、かなり小さいことである。 単体のCu: 電子密度=8.5 x 1022 cm-3 0.1M KCl溶液: イオン濃度=1.2 x 1020 cm-3 半導体: キャリアー密度=1017~1018 cm-3 そのため、金属電極の場合とは全く異なり、印加した電圧の大部分が半導体表面直下の層(空間電荷層: 厚み 1~100 nm)にかかる結果、バンドの曲がりが形成される。 空間電荷層: キャリアーは電界により容易に移動するが、キャリアーの元である不純物(ドーパント)は、結晶格子の位置に固定されるため形成される。 絶対電極電位 標準状態のH+/H2系と電子授受平衡にある金属電極で、フェルミ準位

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