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測量作業規程(付録1)(pdf173kb).pdf

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測量作業規程(付録1)(pdf173kb)

付録 1 測 量 機 器 検 定 基 準 1.適用測量分野 基準点測量(地形測量及び写真測量及び応用測量において、基準点測量に準ずる測量を含む) 2.測量機器検定基準 2-1 セオドライト 検 定 項 目 検 定 基 準 <性能及び測定精度に影響を及ぼす下記の事項> 1)さび、腐食、割れ、きず、凹凸がないこと。 2)防食を必要とする部分にはメッキ、塗装その他の防食処理がなされている 外 観 こと。 3)メッキ、塗装が強固で容易にはがれないこと。 4)光学部品はバルサム切れ、曇り、かび、泡、脈理、きず、砂目、やけ、ご み及び増透膜のきず、むらがないこと。 1)鉛直軸、水平軸、合焦機構等可動部分は、回転及び作動が円滑であること。 2)固定装置は確実であること。 3)微動装置は作動が良好であること。 4)光学系は実用上支障をきたすような歪み、色収差がないこと。 構 造 5)気泡管は気泡の移動が円滑で、緩みがないこと。 6)整準機構は正確で取り扱いが容易であること。 7)本体と三脚は堅固に固定できる機構であること。 8)十字線は、鮮明かつ正確であること。 <コリメータ観測による> 1)水平角の精度基準 (3方向を3対回2セット(0°,60°,120°及び30°,90°,150°) 観測による) 機 器 区 分 倍 角 差 観 測 差 セット間較差 1級セオドライト 10″ 5″ 3″ 2級セオドライト 30″ 20″ 12″ 3級セオドライト 60″ 40″ 20″ 2)鉛直角の精度基準 (3方向(+30°,0°, -30°)を1対回観測による) 機 器 区 分 高度定数の較差 自動補償範囲限度の較差 性 能 1級セオドライト 7″ 視準方向に対して補償範囲 2級セオドライト 30″ 限度迄傾けて、左記較差内 3級セオドライト 60″ 3)合焦による視準線の偏位(無限遠,10m,5mの3目標を1組とし、正・反 各々5組の水平角観測による) 機 器 区 分 許 容 範 囲

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