研究ゼミ 06.06.09 - psa2.kuciv.kyoto-u.ac.jp.pptVIP

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  • 2016-11-23 发布于山西
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研究ゼミ 06.06.09 - psa2.kuciv.kyoto-u.ac.jp

世帯の復旧資金の調達と 流動性制約 京都大学大学院 小林研究室 研究の目的  被災時に流動性制約に    直面する世帯が存在すること  流動性制約に関する実態              以上の2点を明らかにする 世帯の流動性制約 分析手法 アンケートデータに基づく実証分析 アンケート調査概要 調査目的: H16台風23号水害による、        被害及び復旧状況の実態調査 調査時期: H17.3月 調査地域: 兵庫県豊岡市 調査方法: 事前配布調査票の直接回収、         及びヒヤリング調査 調査対象世帯:879世帯 有効回答サンプル数:650 復旧資金過不足 被害額と復旧資金調達額 保険金給付世帯の資金調達 保険金非給付世帯の資金調達 定式化の前提条件 必要調達額が被害額に一致する保証はない 流動性制約有無(外的基準) 質問:「調達した資金で被害の復旧をまかなえたか」 観測される調達資金額 モデルの定式化 必要調達額 調達可能額(調達可能資金額の上限) ただし、   、  は世帯属性 確率誤差項  、 は平均0、分散σ12、σ22の 2次元正規確率密度       に従うと仮定 モデルの定式化 世帯 について、 尤度関数 ただし、 モデルの定式化 説明変数 必要調達額モデル 定数項 一般資産被害額

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