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- 2017-03-17 发布于天津
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スライド イトルなし sacusa ern
反陽子ヘリウム原子の精密分光 phase 1及びphase 2の見通し From Particle Data Book 陽子?反陽子のq/m:LEARにおけるHarvard groupのpenning trap実験により 10-9の精度 電荷(又は質量)の比較:従来反陽子原子のX線から20ppm → 反陽子ヘリウム原子のレーザー分光で0.5ppm → ~ ppb到達を目指す 陽子(反陽子)質量の絶対測定 ASACUSA第1段階の進捗状況 第1段階のゴールと現状 ゴール パルスビームを用いて、反陽子ヘリウム原子の精密分光を行う手法を確立する(パルスごとのシステマティックなふらつきを制御する) レーザー?マイクロ波3重共鳴法により、反陽子ヘリウム原子の超微細構造(反陽子の磁気能率)を精密に測定する 反陽子ヘリウム原子でこれまで発見されていない共鳴を見つける 現状 1999年夏には準備完了してビーム待ち 1999年末にADから最初のビームが出た瞬間、LEAR実験で既知の597-nmの共鳴線を「再発見」することに成功 CERN Bulletinの表紙を飾ったAD初のデータ 1999.12 反陽子ヘリウム原子 反陽子を含む3体「原子」 n, l の大きな ~40 状態は準安定 レーザー分光 パルスビームによる測定 従来(LEAR) 毎秒~105程度の反陽子 1事象に反陽子1個 ディジタ
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