- 3
- 0
- 约1.35万字
- 约 26页
- 2016-10-07 发布于海南
- 举报
宮崎市電子入札運用基準(案)
宮崎市電子入札等運用基準
平成28年10月1日 改訂
宮 崎 市
第1 趣旨及び適用範囲
この運用基準は、電子入札システムの適切かつ円滑な運用を図るため、宮崎市電子入札等実施要領(平成24年1月20日伺定め。以下「要領」という。)に定めるもののほか、必要な事項を定めるものとし、要領の適用を受ける案件に適用する。
第2 用語の意義
この運用基準において、次の各号に掲げる用語の意義は、当該各号に定めるところによる。
(1)電子入札システム
建設工事並びに測量業務、建設コンサルタント業務、地質調査業務、補償関係コンサルタント業務及び建築設計業務等(以下「建設工事等」という。)において、入札に係る手続のうち、入札案件の登録から入札、落札者の決定までの一連の事務をコンピュータ及びインターネットを使用して処理する電子処理組織をいう。
(2)入札情報サービスシステム
発注の見通し、発注情報、入札?契約結果に関する情報等をインターネット上に公開するとともに、入札参加者による設計図書等のダウンロードを可能にするシステムをいう。
(3)電子入札
電子入札システムを使用して行う入札事務をいう。
(4)紙入札
従来どおり紙に記載した入札書等を使用して行う入札事務をいう。
(5)ICカード
電子入札コアシステム対応認証局が発行した、電子的な証明
原创力文档

文档评论(0)