国際新署名運動-日本原水協提唱.doc

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新署名運動の共同提唱?賛同者リスト   (順不同) 2006年1月11日正午、101氏 【国 内】 ◆秋葉忠利(広島市長)「ヒロシマは、人類最初の被爆体験を原点に、核兵器の廃絶と世界恒久平和の実現を訴え続けてきました。しかし、世界各地で憎しみと暴力、報復の連鎖が断ち切られないまま、今なお地球上には大量の核兵器が存在し、核兵器が使用される可能性さえ高まっています。こうした中、原水爆禁止日本協議会の皆様が『すみやかな核兵器の廃絶』を提唱する署名運動に取り組んでおられますことは誠に意義深く、敬意を表します。今後とも、核兵器廃絶と世界恒久平和の実現のため、私たちとともに、力を尽くし、行動してくださることを心から御期待申し上げます」 ◆伊藤一長(長崎市長)「国際社会を動かせるのは、各国市民であり、草の根の力であります。これからも各国の市民の皆様やNGOと共に連帯?連携を深めながら、一日も早い核兵器廃絶を目指して力を合わせましょう」 ◆土山秀夫(元長崎大学学長)「核保有国が『2000年合意』を誠実に履行するよう求めるキャンペーンに賛同します」 ◆浅井基文(広島市立大学?広島平和研究所所長)「核廃絶と平和憲法こそが私たち日本人の国際平和に対する最大のメッセージです。核廃絶を実現し平和憲法を活かし切るために、すべてのエネルギーを結集したいものです」 ◆吉永小百合(俳優) ◆井上ひさし(作家、劇作家

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