公益財団法人千里ライフサイエンス振興財団2016年度岸本基金研究.docVIP

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  • 2017-01-17 发布于天津
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公益財団法人千里ライフサイエンス振興財団2016年度岸本基金研究.doc

公益財団法人千里ライフサイエンス振興財団2016年度岸本基金研究

公益財団法人千里ライフサイエンス振興財団 2016年度 岸本基金研究助成 応募要領 当財団の研究助成は、2010年度より「岸本基金」から寄附を受け「岸本基金研究助成」として応募を受付いたします。 *岸本基金は、関節リューマチなどの自己免疫疾患の研究?治療において重要な分子IL-6の 発見、及びIL-6受容体抗体の開発を行った岸本忠三氏(元大阪大学総長、公益財団法人 千里ライフサイエンス振興財団理事長)によって2008年に設立されました。 [助成のあらまし] ライフサイエンスは、理学?工学?農学?医学?薬学などの自然科学から人文?社会科学領域までを包含する総合的科学分野であり、この分野の最先端の基礎的知見が直ちに新技術、新製品の開発に応用され、また、新技術の開発が基礎研究の発展に影響を及ぼすという特性を持っています。そして、医薬品の開発、生物の改良、微生物?動植物細胞による有用物質の生産から生体機能のエレクトロニクスや情報分野への応用まで、様々な分野での産業利用が行われています。ライフサイエンス分野の研究?開発は、この意味で大きな波及効果を基礎研究、応用開発、産業?地域振興にまで及ぼすものと言えましょう。 生命を改めて総合的に捉え直すという新たな展開が始まった今、科学技術とその応用に根源的な影響を及ぼすという使命さえ帯びています。 当財団では、これらライフサイエンス分野の優れた

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