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  • 2017-03-02 发布于湖南
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プロセスの再現性を得るにはどうすればよいか 基板 + 電子 電子 分子XY ラジカルX イオンY+ ① 放電パワー ③ バイアスパワー ②ガス (圧力 p) プロセスを制御する主パラメータは、次の3つ: ① 放電パワー ② 放電圧力 p ③ バイアスパワー しかし、同じパラメータにしても、プロセスは 再現しないことがよくある。 原因の例 ?プラズマ容器や電極の経時変化(汚れて膜が堆積) (プラズマが膜と反応してラジカル組成が変化) ?整合器を代えたとき、電極の先端にかかる電圧が変化 (RFの伝送経路が変わり、正味のプラズマ吸収パワーが変化) 考察と対策 :電子衝突により、分子XYがラジカルXとイオンY+を生成。 :基板上のエッチング等の反応率 R は、ラジカルXの密度に比例するから、上式(1)より 気相反応 したがって、ラジカルX の生成率 ~ (分子の密度:圧力p)×(電子の密度 ne) ( XY + e  X + Y++ 2e) 表面反応 (1) (2) プラズマ容器 ここに、比例係数bはバイアス電圧(イオン衝突エネルギー)が大きいほど大きい。 結局、式(2)より、同じ電子密度であれば同じ反応率になるので、 電子密度が同じになるようにパワーを制御すれば再現性が得られる。 プラズマ容器 ディスプレイ ネットワーク アナライザー プラズマ カーリング プローブ カー

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