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  • 2017-03-02 发布于湖南
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自然科学研究支援センター  極低温量子科学施設(旧称:低温液化室)                 と 磁気低温物理学研究グループの研究紹介 理学部物理教室 桑井 智彦 重力波検出ワークショップ 2012.07.7 I. 極低温量子科学施設の目的等 総合研究棟南側に隣接 1 階平屋建て 2011年3月に完成 床面積 120 m2   ヘリウム液化室   コンプレッサー室   実験エリア 外部にガスカードル室 屋外に液体窒素汲み出し施設 富山大学の教育研究の高度化を図るため,液体窒素および液体ヘリウムを学内へ供給 液化ガスなどの高圧ガスに対する危害予防を図るために全学的な保安教育を行う。 II. 極低温量子科学施設の沿革 1950年代(昭和30年代) 日産化学や昭和電工の好意で液体窒素を使用 1969年(昭和44年) 液体窒素製造装置室設置              窒素液化製造装置設置(フィリップスPLN-430型(25L LN2/h)) 1974年(昭和49年) ヘリウム液化装置室(2階、延べ面積116m2)建屋増築 1975年(昭和50年) ヘリウム液化装置設置(CTi1204 型(液化能力 5L/h)) 1976年(昭和51年) 液体窒素室とヘリウム液化装置室を統合し,低温液化室を設置 1980年(昭和55年) 液体窒素製造装置製造停止,液体窒素外部業者から供

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