间口数-黒川久幸研究室.ppt

间口数-黒川久幸研究室.ppt

設計項目関係図を用いた 自動倉庫の基本設計手順の提案 流通情報工学課程 2003721 駒形 瞳 研究背景 自動倉庫の設計項目 従来の設計手順 研究目的 段数?間口数?設置基数?クレーン速度を十分な経験がなくても、設定することを可能にする →段数?間口数?設置基数?クレーン速度と蔵置量?入出庫能力の関係性をシミュレーションによって示す →関係性より設計項目関係図を作成する 繰り返しを回避する →蔵置量、入出庫能力を同時に考慮し、設計項目関係図を利用した手順を作成する シミュレーションの概要 シミュレーション検討 段数が増えると、単位時間あたりの入出庫能力にはどのような影響がでるのか 間口数が増えると、単位時間あたりの入出庫能力にはどのような影響がでるのか クレーン速度を変化させると、上記の2つにはどのような影響がでるのか 設計項目関係図 (入庫能力 クレーン速度150m/min) 設計項目関係図 (入庫能力、段数10段) 設計例 荷姿 パレット 荷の寸法 幅 ?奥行き?高さ 1100mm 蔵置量 5000パレット 単位時間当たりの入出庫能力 110パレット/h 施設の寸法 幅 30m 奥行き 45m 高さ 21m 基本設計手順 (セルの寸法、最大段数?間口数) 段数?間口数の設定 設計項目関係図(蔵置量) 段数?間口数の

文档评论(0)

1亿VIP精品文档

相关文档