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平成16年度放射線治療医学試験-isystem.iza.docVIP

平成16年度放射線治療医学試験-isystem.iza.doc

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平成16年度放射線治療医学試験-isystem.iza

H16年度(2004)放射線治療学卒業試験 問題編 問題1.最も高いビルドアップ(build up)を示す放射線はどれか。 1) コバルト60 γ線 2) 4MV X線 3) 10MV X線 4) 4MeV 電子線 5) 10MeV 電子線 問題2. 永久刺入線源はどれか。 1) 226Ra 2) 137Cs 3) 60Co 4) 192Ir 5) 198Au 問題3.放射線治療において以下の事項について正しいものを2つ選べ。 1) 放射線効果を表すα/βモデルでは、通常、α/β比は正常組織障害では小さく、晩期障害では大きい。 2) 白内障は一回線量2Gyで照射した場合、総線量30Gyより発生する。 3) 上咽頭癌の放射線治療に強度変調照射法を使うことによって、局所制御率を下げることなく、耳下腺の障害発生率を減じることができる。 4) T1N0M0の舌癌は組織内照射を行えば、90%の2年局所制御率が得られる。 5) 声門上癌はT1N0でも局所制御が難しいので積極的に喉頭全摘を行うべきである。 問題4.脳腫瘍に関する次の記述のうち正しいものを二つ選べ。 1) 転移性脳腫瘍に対する定位照射の線量は辺縁線量で40Gy程度である。 2) 膠芽腫は悪性度が極めて高く、手術に放射線治療を併用しても5年生存率はほとんどかわらない。 3) 髄芽腫の5年生存率は手術と放射線との併用で55-65%である。 4) 小児脳腫瘍は体正中線上に多い 5) 未分化天幕上衣腫は播種を認めなければ全脊髄予防照射は行わない。 問題5.乳癌で正しいものを2つ選択せよ。  1) I期、II期乳癌の治療において乳房温存療法と乳房切断術の治療成績は同等である。 2) 乳房温存療法の放射線治療は乳房内再発を減少させる。 3) 乳房温存療法で最終的に謬棒を温存できるのは治療を受けた患者の60%程度である。 4) 早期乳癌で乳房切除術か乳房温存療法を選択するかは外科医が選択すべきである。 問題6.  肝臓癌の放射線治療について正しいものを2つ選択せよ。 1) 門脈内腫瘍塞栓は放射線治療の良い適応である。 2) 切除や塞栓療法が可能でも放射線治療が優先的に用いられる。 3) 一般に肝細胞癌は放射線感受性が非常に高い。 4) AFPの変化は効果判定に有用である。 問題7.子宮頸癌の治療で正しい記載はどれか。(正解2個) 1) 子宮頸癌の正常組織は放射線耐容度が低い。 2) 病気IIは放射線治療が第一選択である。 3) 早期癌は腔内照射の比率を高く、進行癌では外照射の比率を高くする。 4) 腔内照射ではオボイドを子宮腔内に、タンデムを膣円蓋部に挿入する。 5) 低線量率腔内照射の照射時間は24時前後であるのに対し、高線量率腔内照射は1回10分程度で照射が可能である。 問題8.前立腺癌の診療で正しい記載はどれか。(正解2個) 1) 触知可能な前立腺の被膜内に限局した腫瘍の局所制御には通常50Gy前後の照射で充分である。 2) 前立腺患者にホルモン療法は禁忌である。 3) 前立腺癌からの骨転移は造骨性骨転移なので放射線照射の対象とはならない。 4) 前立腺患者は近年増加の傾向にある。 5) 原発巣に対する照射では直腸、膀胱に対する照射線量を減らすために多門照射やIMRTが行われる。 問題9.以下の症例をみて設問1~2に答えよ。 54歳、男性、病理組織診断は扁平上皮癌である。右気管支浸潤のために放射線治療が選択された。リンパ節転移および遠隔転移は認められない。 設問1.病期はどれか。 1) I期 2) II期 3) III期 4) IV期 設問2.どの放射線による治療が最適か。 1) コバルト60 γ線 2) 4MV X線 3) 10MV X線 4) 4MeV 電子線 5) 10MeV 電子線 設問3.この症例に用いられる治療線量はどれか。 1) 1回2Gyで総線量40~50Gy連日 2) 1回2Gyで総線量60~70Gy連日 3) 1回5Gyで総線量40~50Gy連日 4) 1回5Gyで総線量60~70Gy連日 5) 1回で40~50Gy 設問4.予想される5年生存率はどのくらいか。 1) 0% 2) 5~15% 3) 20~30% 4) 40~50% 5) 60~70% 2 H16年度(2004)放射線治療学卒業試験 問題編

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