五段动词第二连用形音变.pptVIP

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  • 2017-06-02 发布于四川
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五段活用动词第二连用形音变 一、复习 浊音 促音 促音发生在か、さ、た、ぱ四行假名前,用靠右下小っ 表示。 如:みっか  ざっし  きって  りっぱ 拨音   ん が行 が ぎ  ぐ げ ご ざ行 ざ じ ず ぜ ぞ だ行 だ ぢ づ で ど ば行 ば び ぶ べ ぼ 五段动词的连用形有2种,连用形1的词尾是该行的イ段假名,如“読む”变成“読み”,“行く”变成“行き”登る”变成“登り”等等。这样的变化用于+ます变成敬体,如:“読みます”、“行きます”、“登ります”等等,当然还有好多用处。但是在「て、ては、ても、た、たら、たり」这6个助词或助动词前面,就不能用连用形1,而必须用连用形2。连用形2 又称作“五段动词连用形的音变浊化”,一般简称为“五段动词的音变浊化” 二、五段动词的音变浊化 三、分类 五段动词的词尾有9个, 即:く、ぐ、ぶ、ぬ、む、つ、う、る、す。 把这9个词尾除す外,划成3组,形成不同的 变化。 1、促音变 当词尾つ、う、る的连用形发生音变时,就变成っ、后续词不浊化。如: 待つ(まつ) ーー待ちーー待っーー待って、待った 習う(ならう)ーー習いーー習っーー習って、習った 走る(はしる)ーー走りーー走っーー走って、走った 例句: 雨が降っても明日の運動会は続けます。 “即使明天下雨,运动会继续进行。” 2、拨音变 当词尾ぶ

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