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  • 2017-06-30 发布于江苏
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平成19年3月东京工业大学大学院土木工学専攻川岛.PDF

平成19年3月东京工业大学大学院土木工学専攻川岛

土木研究センター「地震に強い道路橋設計講習会」 大規模地震による橋梁の耐震性 平成19年3月 東京工業大学大学院土木工学専攻 川島一彦 今日、お話しする内容 兵庫県南部地震以降、抜本的に変わってきた耐震 設計の考え方 設計外力設定の常道に反する設計地震力の設定 橋梁技術者や耐震設計の専門家が当然と考えてい る耐震レベルと、国民の見方に乖離はないか? 動的解析を使いこなしていくための技術と経験の蓄 積が重要 まとめ 兵庫県南部地震以降、抜本的に変わって きた耐震設計の考え方 東京湾横断道路で初めて導入されたL2地 震動 昭和57年 L2地震動は兵庫県南部地震以降、土木学会の提 言で始めて導入されたと誤解している技術者多いが、 これは間違い。 東京湾横断道路(東京湾アクアライン)の耐震設計 に初めてL1,L2という考え方が導入された。 L1,L2に対するエピローグ 荒川直士土木研究所振動研究室長(当時)が、レベル 1(L1),レベル2(L2)地震動と呼ぶことを提案 発端は、沈埋トンネルの可撓性継ぎ手の耐震性。次 の関東地震が

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