平成年度测量士补试験地形测量H13-4-A问题.PDFVIP

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  • 2017-06-30 发布于江苏
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平成年度测量士补试験地形测量H13-4-A问题.PDF

平成年度测量士补试験地形测量H13-4-A问题

平成 13 年度 測量士補試験 地形測量 H13-4-A:問題 次の文は、平板測量について述べたものである。間違っているものはどれか。次の中から選べ。 1. アリダードを用いたスタジア測量で測定された距離は、斜距離である。 2. アリダードの後方視準板の前後の傾きは、分画読定に影響を及ぼすが、水平角に対しては影響 がない。 3. 交会法において、1点で交わるべき3本の方向線でできる小さな三角形のことを、示誤三角形 という。 4. 平板の標定とは、地上点とそれに対応する平板上の点とを同一鉛直線上に合わせ、平板の上面 を水平にしたのち、平板の方向を正しい方位に定めることである。 5. 支距(オフセット)法とは、求点から一定の基準となる側線へ下した垂線の長さと、測線上の 既知点からその垂線と側線との交点までの距離を測定して、その位置を決定する方法をいう。 /sokuryo/ 測量士・測量士補

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