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抵抗の电压值 - 极限成形システム研究室
ディスク挿入による効果 圧粉体の半溶融加工 焼結体の引張強度試験片の作製 焼結体の引張強度特性 焼結体の内部組織 供試粉末の粒子形状 入力電力量制御回路の構成図 Al粉の温度の変化 電圧を変化させた試料の外観 入力電力量を変化させた試料の外観 溶融 1083℃ グラファイト 含有率:20vol% 通電電圧:8.5V Ppre=196MPa PE=9.8MPa 0.5 1.0 200 400 600 800 1000 0 時間 / s 温度 / ℃ 入力電力量 5.46 kJ 3.64 kJ 1.82 kJ 銅-グラファイト混合粉の温度変化 電極間電流と電圧のデータ 入力電力= VP? IP 2 (位相差がなく,半波長分のみ) 時間積分 入力電力量 電極間電圧 V I 電流 乗算器 積分器 比較器 設定した入力電力量 ゲート信号 入力(電圧V) 入力(電流I) 瞬間電力 積算電力量 通電完了 電源 入力電力量 1.82kJ 電極 電極 粉末 0.5 1.0 1.5 200 400 600 800 0 通電電圧 7V 6.5V 6V 5V 4V 時間 /s 温度 / ℃ Alの融点:660℃ 熱電対 Al:1g 入力電力量:1.82kJ 圧粉体 相対密度 98% 4V 5V 6V 7V 8V 通電電圧が高くなるほど 試料の溶融が著しい Al:1g 通電電圧:8V 圧粉体 相対密度 98% 0.36kJ 0.73kJ 1.09kJ 1.46kJ 1.82kJ 半溶融 それでは,ステンレス鋼ディスクの影響をここに示します. 縦軸に得られた焼結体の相対密度,横軸には通電時の圧力を示しました.この相対密度は,焼結体の外形寸法から算出した体積で質量を除した密度から求めたもので,通電時の圧力は,通電後も一定に保持しています. 全ての焼結体は,圧力が大きいほど焼結体の密度が向上しました. ディスクを挿入していないものに比べ,挿入したものは飛躍的に密度が向上しました.このことから,ステンレス鋼ディスクを挿入することは,密度の向上に有効であることが明らかになりました. また,挿入したディスクの厚さは,1mmよりも2mmの方が,焼結体の密度がわずかに上昇し,2mmと4mmでは,さほど優位差が見られませんでした. ここでは,一定の加圧条件での密度のみを示しました.さらに,通電後,高い後加圧を加えた加圧条件での密度を,ディスク厚さ2mmについて,示してみました. これが焼結体の硬さの結果です.縦軸にビッカース硬さ,横軸に通電時の圧力を取りました.これらの硬さは焼結体の中央部で測定したものです. 一定加圧の硬さは,圧力の上昇とともに上昇しています. また,後加圧の硬さは,一定加圧の焼結体に比べて大きく向上しました. これらの事から,ステンレス鋼ディスクの挿入は,密度と硬さの向上に有効に作用しました. 一般的に,焼結体の硬さと密度には強い相関関係があることから,本実験においても,その関係を示してみました. これが,通電焼結による焼結体の硬さと密度の関係です.縦軸には焼結体の硬さ,横軸に焼結体の相対密度を取りました. 高い後加圧を加えたものを除けば,焼結体の密度の向上に伴って,硬さも上昇しており,通電焼結による焼結体の密度と硬さにも強い相関関係が見られました. この関係を利用すれば,硬さの分布から密度の分布を推測することが可能と思われます.そこで,焼結体の内部の硬さ分布を調べてみました. 右に示した図のように,焼結体の中心断面において高さを6等分するように中心部の硬さを測定しました.その結果が,これ(左図)です. 上がディスク厚さ:2mmの分布,下がディスクなしの分布です. ディスクなしの分布は,中心部が高く,電極近傍に近づくにつれて減少していきます.このことから,中心部の密度は高く,電極近傍に向かっての密度が減少していることが予想できます. それに対して,ディスクありの分布は全体的に硬さの向上が見られ,さらにばらつきが小さく,より均一な密度分布が得られたと推測できます. これらの結果から,ステンレス鋼ディスクの挿入によって,電極への放熱が抑制されて,「密度の向上」と「より均一な密度分布」が得られたことが明らかになりました. さらに,中心部の硬さを見ると,ディスクなしよりもディスクありの方が高いことから,ディスクの挿入により加熱温度に違いが生じたと考え,焼結体中央部の温度を測定してみました. * 電極 粉末 電極 塑性加工研究室 京増 泰範 通電圧粉焼結の特徴: ?短時間,高効率加熱 ?高密度化の促進 ?難焼結材
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