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  • 2017-08-15 发布于天津
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有限要素解析局位本示方耐震性能照造部材断耐力耐力局位造物耐震性能足主柱念置部答位部材指用位多曲力受部材限界算定中梁有造物不静定造物合地震中各部材答位刻算定不便交番荷履片返荷局位知照方法棒部材形特棒部材答位局位照等指限界当初後述面部材同成材料答最大限界状判定用想定棒部材地震影大塑性化合形特以下直面性性残存率断面指数性性残存率棒部材象有限要素部材方向一次元力状定断面内方向形平面保持定用棒部材象材料例塑性破型略化成式式普通度象塑性破型成式一力下性性残存率成式示性性残存率塑性去受最大力度材料求具体的数算

Ⅲ.有限要素モデルによる解析と終局変位 1.まえがき  本示方書では,耐震性能2の照査において,?構造部材がせん断耐力,ねじり耐力および終局変位に達しなければ,構造物の耐震性能を満足するとしてよい?こととなっている.これまでも,主にRC単柱を念頭に置き,頂部の応答変位が部材損傷の評価指標として用いられてきた1).しかし,変位による検討では,多軸曲げや軸力変動を受ける部材の限界値をあらかじめ算定しておくのは難しく,また,中間梁を有するラーメン構造物のような不静定構造物の場合には,地震中の各部材の応答変位を時々刻々算定するのは不便でもある.交番載荷履歴と片側だけの繰り返し載荷とで,終局変位が異な

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