舗装设计基准-广岛高速道路公社.pdf

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舗装设计基准-广岛高速道路公社

舗 装 設 計 基 準 平成21年 8月 広 島 高 速 道 路 公 社 まえがき 広島高速道路公社の「舗装設計基準」は、「アスファルト舗装要綱」(平成 4 年 12 月)、「セメントコンクリート舗装要綱」(昭和 59 年 2 月)、「排水性舗装技術指針 (案)」(平成8 年 10 月)などの一般的技術基準を基に、名古屋及び福岡北九州高速道 路公社の基準を参考とし、広島の地勢や交通状況等を考慮して、平成 13 年 3 月に制定さ れた。この基準は、広島高速3号線Ⅰ期区間(平成 12 年 3 月供用)及び広島高速 4 号線 (平成13 年 10 月供用)の整備と合わせて本公社独自の基準として検討され、高速1号線 (広島東~馬木、平成18 年 10 月供用)の延伸整備にも反映されてきた。 この間、国土交通省においては、技術革新に柔軟に対応できるよう、これまでの基準に ついて、いわゆる仕様規定から性能規定化への検討が進み、平成 13 年 7 月に「舗装の構 造に関する技術基準」が制定・通知され、これに合わせて舗装に関する技術図書が随時改 訂されてきている。 こうした状況の中、本公社では、現在、高速2号線及び高速3号線Ⅱ期区間の整備が最 終段階を迎えており、これに合わせて舗装基準を改正することにした。改正基準では、旧 基準の制定以降新たに制定又は改訂された「舗装の構造に関する技術基準・同解説」(平 成 13 年 7 月)、「舗装設計施工指針」(平成 18 年 2 月)などの最新の技術図書を基に、 各高速道路会社等の基準も参考に改正を行った。 今回の改正基準について主な概要を以下に示すが、本改正基準は現時点における技術的 基準を定めたものであり、今後、技術進歩などにより本基準の運用が不適切となる場合も 想定されるので、実際の適用に当たっては、その趣旨を十分に理解した上で、適正な運用 が図られることを期待する。 1.基本方針 (1)技術図書の改訂について 技術図書の改訂に伴い、語句、単位、品質基準等の基本となる事項について、最新 版のものを採用した。 2.共通事項 (1)急勾配箇所の舗装について 縦断勾配 6%以上の急勾配箇所に適用できる舗装として、密粒度ギャップアスファ ルト混合物を採用した。 (2)コンクリート版の鉄網について コンクリート舗装のコンクリート版に用いる鉄網について、これまでの基準にある D6 ×150×200 ㎜が、現在は市販されていないため、舗装設計便欄の条件(1㎡につ き 3 ㎏を標準)を満足する、D6 ×150×150 を標準とした。 (3)再生密粒度アスファルト混合物の安定度について これまでの舗装設計基準では、安定度の基準値「4.90 以上」となっていたが、「舗 装設計施工指針(平成 18 年 2 月)」の内容に準拠し、突き固め回数 75 回における安 定度「7.35 以上」とした。 3.橋面舗装 (1)砕石マスチックアスファルトについて コンクリート床版上の舗装において、表層が排水性舗装の場合、基層材に砕石マス チックアスファルトを適用できるものとした。 (2)プレコート砕石の散布量について 基層のグースアスファルト混合物には、ブリスタリング発生の防止や耐流動性、上 層との層間すべり抵抗性を増大するために、アスファルトでコーティングしたプレコ ート砕石を用いるが、この散布量について 6 kg/ ㎡を標準とすることとした。 (3)鋼床版面の表面処理について 残存錆や塗膜等が及ぼす、鋼床版と舗装版の接着力の低下や舗装版への不具合を抑 制するため、原則 1 種ケレンを行うこととした。 4.土工部の舗装 (1)舗装

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