溶接作业手顺书炭素钢[doc].docVIP

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  • 2017-10-28 发布于天津
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溶接作业手顺书炭素钢[doc]

溶接作業手順書(炭素鋼) 1. 総則 適用範囲 この指図書は、装置、機器、配管などに炭素鋼を用いる場合の溶接施工について規定する。 適用材料 この指図書は、炭素鋼の板、管および鋳鍛鋼について規定したものであり、ステンレス鋼、低合金鋼については別に規定する。 適用寸法 この指図書は、厚さ約1mmから40mmを対象とする。 2.溶接準備 (1)施工着手前には、当社“溶接施工法試験作業指図書”に準拠した溶接施工要領書(以下WPS)を、溶接施工法確認試験結果(以下PQR)とともに提出する。 ただし、当該溶接施工法について実績がある場合は、記録を提出し当社の承認を受ければ試験を省略することができる。 (2)開先 開先寸法は付表-1または、WPS(PQR)による。尚、ルート間隔は、適正な溶接施工のために必要な寸法を規定したものであり、溶接中に収縮のために狭くなり、この間隔が確保できなくなることが予想される場合には、管の固定の段階でその寸法を考慮して調整する。 内面の目違いの調整 厚さが異なる場合の内面の目違いは、1.5mm以下になるように調整する。尚、この値に調整できない場合には、管端を1:4以下の勾配になるように切削する。ただし、切削後の管端厚さは、最小必要肉厚を下回ってはならない。 (4)開先加工および清掃 開先加工は機械切断またはグラインダーで平滑な開先面が得られるようにする。また、開

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