昇降机-建筑研究所.PDFVIP

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昇降机-建筑研究所

第5章 昇降機の耐震設計の現状と課題 5-1. 検討方針 昇降機の耐震設計は、一般の設備機器同様に、経験した地震規模、経験した地震被害、およ び、昇降機の社会インフラ設備としての機能維持のあり方からの経験工学のもとに構築され、 昇降機耐震設計・施工指針 2009 年版(以降 09 耐震指針と呼ぶ)に示されている。 一方、ここでの検討が対象としている地震規模は、現昇降機耐震設計の視点からすると想定 外の地震規模であり、また、昇降機機器に与える地震入力特性を吟味する上では、建物の揺れ 性状分析がまだ想定の域にある。 そこで、今後の想定規模の地震に対する詳細部位などの建物応答の更なる調査研究が待たれ るが、この研究に反映するために、過去のエレベーターの被害経験をベースに、本検討で対象 とすると考えられる地震規模での耐震設計課題について考察する。 5-2. 長周期地震動に対する昇降機の地震対策の現状 2009年 8月に 09耐震指針が国土交通省住宅局建築指導課監修のもと、(財)日本建築設備・ 昇降機センター/(社)日本エレベータ協会より発行された。その中では、加速度が小さい長周 期地震動における長尺物振れ等の対応策が盛り込まれている。 09耐震指針の性能目標と長周期地震動対策について以下に示す。 5-2-1.09耐震指針の性能目標 09耐震指針における耐震性能の目標は以下としている。 (1) エレベーターは、稀に発生する地震動に対して、地震後も支障なく運行できるものとする。 極めて稀に発生する地震動に対しては、機器に損傷は生じても、かごが懸垂支持されてい るものとする。 (2) エスカレーターは、極めて稀に発生する地震動に対して、機器に損傷が生じても建築梁な どの支持材から外れて落下しないものとする。 具体的な構造性能規定にかかわる耐震設計対象機器を a) エレベーターの運行に関わる昇降案内機器 b) 乗客の人命安全に関わる機器で、 ・エレベーターは,かごを懸垂し支持する“かご懸垂機器” ・エスカレーターは、“トラス本体機器” に分類し、それぞれの機器の耐震性能と性能確保方法を表 5.1 に示す。 また、耐震設計に関連するエレベーターの機器配置図を図 5.1 に、エスカレーターのトラス 本体機器の配置図を図 5.2 に示す。 445 表 5.1-耐震設計対象機器区分とその耐震性能と性能確保方法 耐震性能(性能確保方法) 耐震設計 稀に発生する地震 極めて稀に発生する地震 構成機器 機器区分 運行限界耐力の確保 安全限界耐力の確保 (弾性設計) (構造特性係数導入設計地震力) ① レール かご・釣合おもりの脱レール防止 ② レール支持部材 (強度とたわみ) (機能を保証しない) エレベーター ③ ガイド装置 (ガイド部かかり代に裕度) 昇降案内機器 ④ 主索、調速機ロープ、 ロープ類の長尺物の引っ掛かり その他ロープ類 (機能を保証しない) 防止(突出物保護措置) (仕様規定) ⑤ 制御盤

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