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土木材料仕样书-东京都建设局

平 成 2 9 年 土 木 材 料 仕 様 書 東 京 都 建 設 局 平成29年度 土木材料仕様書改訂要旨 日本工業規格(JIS)の改正に伴う改定のほか、道路工事設計基準、 「防護柵の設置基 準・同解説(平成 28 年改訂版)」((公社)日本道路協会)等各種基準類との整合、表現の 統一を図った。 なお、各章の主な改定内容は以下のとおりである。 第1章 石材 全般 JISと整合(ふるいに関する標記を改めた) 101.洗砂利:記述内容を(旧)コンクリート標準示方書と整合を図った。 110.再生砕石(擁壁等裏込め用):再生砕石の利活用を図るため新たに追加し、本品の 使用に際しての留意点を記載した。 また、東京都環境物品等調達方針に基づき石綿が検出されないことを追記した。 117.道路用鉄鋼スラグ:エージング法の記述を改めた。 122.流動化処理土:試験方法に関する記述を見直した。 124.アスファルト混合物用溶融スラグ:JIS改定に伴い、有害物質項目の整合を図っ た。 125.アスファルト混合物用汚泥焼却灰:JIS改定に伴い、有害物質項目の整合を図っ た。 126.コンクリート用再生骨材H:JIS記述内容との整合(塩化物含有量試験方法の追 記) 第2章 金属材料 全般 JISと整合 201.一般構造用圧延鋼材:JIS改定内容との整合(機械的性質の規格値を修正) 202.溶接鋼材用圧延鋼材(SM):JIS改定内容との整合(化学成分、機械的性質の 規格値を修正) 203.溶接鋼材用耐候性熱間圧延鋼材(SMA):JIS改定内容との整合(種類、化学 成分を修正) 205.球状黒鉛鋳造品(FCD):JIS改定内容との整合(化学成分の引用規格を修正) 214.アルミニウム合金押出形材:JIS改定内容との整合(機械的性質、形状・寸法の 許容差を修正) 216.PC鋼線及びPC鋼より線(SWPR、SWPD):JIS記述内容との整合(表 216-1 の記号を訂正、表 216-4 の公称断面積、単位質量を修正) 219.H形鋼くい(SHK):JIS改定内容との整合(形状・寸法の許容差を修正) 222.鋼管矢板(SKY):JIS改定内容との整合(形状・寸法の許容差を修正) 231.クリンプ金網(CRG、CRS):JIS改定内容との整合(表231-4 の線径の許 容差を修正) 233.じゃかご:JIS改定内容との整合(表 233-5 の亜鉛付着量を修正) 236.防護さく:「防護柵の設置基準・同解説(平成28 年改訂版)」(日本道路協会)との 整合 243.ねじふし鉄筋:表 243-1 の試験方法が、使用できる充填用樹脂を限定していたため、 その一部を修正。 第3章 窯業品材料 全般 JISと整合 301.ポルトランドセメント:JIS記述内容との整合(少量混合成分を明記) 302.高炉セメント:JIS記述内容との整合(少量混合成分を明記) 304.フライアッシュ:JIS改定内容との整合 305.安定処理用石灰:JIS記述内容との整合(軽焼ドロマイト、水酸化ドロマイトを 追加) 307.一般用レディ―ミクストコンクリート:4.1 に表 307-2 以外の JIS 規格の呼び強度、 スランプを使用する場合を追記。 解説3.に軽量コンクリートのスランプ値を記載。 310.再生骨材 M を用いたコンクリート:適用箇所を国交省通達(「コンクリート副産物 の再生利用に関する用途別品質基準(平成 28 年)」を参考とする旨を追記した。 311.再生骨材 L を用いたコンクリ―ト:適用箇所を国交省通達(「コンクリート副産物 の再生利用に関する用途別品質基準(平成 28 年)」を参考とする旨を追記した。 313.遠心力鉄筋コンクリート管:JIS改定内容との整合(性能規定化に伴う「強度」 から「耐力」への修正) 314.プレストレスコンクリート管:JIS改定内容との整合(C 形管の削除、性能規定 化に伴う「強度」から「

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