FD+AX标准课程资料Rev2_02(操作的篇).pptVIP

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  • 2018-02-18 发布于浙江
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FDAX标准课程资料Rev2_02(操作的篇)

?どんなに大きな数値を入れてもロボットの許容最大速度以上は出ません。 ?%指定で無闇に大きい数値(100%など)を入れると、予想以上の思わぬ速度で移動して危険が生じることがあるので、十分に動作確認をしてから生産に入ってください。 ?CIR1,CIR2はAXから採用された方式。従来機種(AW以前)とは異なるので注意。 ?FANUCユーザには「LIN=?????、JOINT=?????」と説明するとわかりやすい。 ?YASKAWAユーザには「LIN=MOVL、JOINT=MOVJ」と説明するとわかりやすい。 ?Kawaswakiユーザには「LIN=直線、JOINT=各軸」と説明するとわかりやすい。 ?位置決め動作はハンドリング用途で使用します。アーク溶接やスポット溶接では使用しません。(FN119 SPOT命令は実行時に自動的に位置決め動作を実行します) ?より確実に停止させたい場合は、タイマー命令(FN50 DELAY)を使用してください。 ?[レコード]キーを押す前にその移動命令の位置決めON/OFFをfキーで切り替えることもできますが、あとからスクリーン編集画面でON/OFFすることも可能です。 ?ここで言う制御とは、ツール先端の軌跡、ツール姿勢、加減速の制御のことです。 ?ツール番号の切替えは以下のような場合に使います。  ◎1つのツールに、先端として使う箇所が複数ある場合(こ

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