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- 2018-04-17 发布于河南
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中日友好について私ができること
中日友好について私ができること
みなさん、こんにちは。私は、江西科技师范学院2年の王琳と申します。今日は、このような場で、スピーチさせていただくことができ、光栄に思っております。どうぞよろしくお願い致します。
みなさんは、日本と聞いたら、まず何を思い浮べますか。きっと以前の悲惨な中日戦争や最近の尖閣諸島問題について、思い浮かべるのではないでしょうか。私も、そのうちの一人で、日本について、あまりよい印象がありませんでした。
しかしながら、ある出来事をきっかけに、その印象は、大きく変わりました。その出来事とは、中国と日本で起きた2つの大きな地震です。みなさんも、まだ記憶に新しいかと思います。
今日は、この2つの大地震を通じて、中日友好のために、「何ができるのか、何をしなければならないのか」私が考えたことについて、スピーチさせていただきたいと思います。
2008年に、四川省を震源とした大きな地震が起き、6万人もの尊い命が奪われてしまいました。そのとき、私は、とても悲しみに暮れて、胸が締め付けられる思いだったのですが、しかしながら、今でも、あの時、テレビで見た、日本の方々のある姿が目に焼き付いています。1人でも多くの人の命を助けるために、24時間一睡もせずに、一生懸命救援活動に当たってくれている、日本の救援隊の方々の姿や、街頭での募金活動に、積極的に参加してくれている
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