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- 2018-05-18 发布于天津
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平成20栽培检定候补问题
第18回(平成20年度)高等学校栽培漁業技術検定
1級筆記試験問題
制限時間 90分
【受検上の注意事項】
1 開始の「始め」の合図があるまで問題用紙?解答用紙を開けない。
2 終了の「止め」の合図で鉛筆をおき、試験監督の指示を待つ。
3 「始め」の合図があったら、問題用紙?解答用紙の両方に自分の受検
番号と氏名を記入する。解答用紙(マークシート)には学校番号も
記入し、マーク記入にあたっては、あてはまる番号をはみ出さぬよ う丁寧に塗りつぶす。
4 印刷が不鮮明な場合は、手を挙げて試験監督に聞く。
受検番号 氏名
1級筆記試験問題 (制限時間90分)
1 2005年(平成17年)の世界の漁業生産量について多い国の順に並べたものはどれか。
①中国,ペルー,インドネシア,インド,日本
②中国,ペルー,日本,インドネシア,インド
③ペルー,中国,チリ,アメリカ,インド
④中国,ペルー,インド,インドネシア,チリ
2 200海里経済水域について誤っているものはどれか。
①世界最大の経済水域面積を保有する国はアメリカであり,次いでオーストラリア,日本の順である。
②経済水域内の漁業資源は,沿岸国に所有権がある。
③マグロ類などの高度回遊魚類は,国際的管理下にある。
④サケ?マスなどの遡河性魚類は,公海においても母川所有国に優先権がある。
3 日
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