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  • 2018-08-26 发布于湖北
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日本电子计算机开発

日本の電子計算機開発 塩川新助(1902年~1981年 ) 昭和の曾呂利新左衛門 2進法(8進法)の啓蒙に努める 1940年頃、2進法のリレー回路の研究 岡崎文次(1914年~1998年) 1956年:日本最初のコンピュータ“FUJIC” レンズ設計に使用する目的で 目標は人手計算の1,000倍?約2,000倍の性能を実現 真空管を約1,700本使用した2進法3アドレス方式の電子計算機 後藤英一(1931年~  ) 1954年:パラメトロン(パラメータ励振現象を使用する論理回路素子) 1958年:PC?1(東大?高橋秀俊研究室) 日立?日電?富士通などが製品化 しかし主役は トランジスタへ 1959年:ゴトー?ペアと呼ばれる パラメトロン類似の超高速論理素子を考案 (エサキ?ダイオードの高速スイッチ特性に着目) 磁束量子パラメトロン(QFP)を考案 (ジョゼフソン接合を用いたパラメトロン類似の超高速論理素子) * * 「30数年前に2進法を提唱して認められず, 孤独の中で絶望観に捉れたが, その一応用例として現在のコンピュータの隆盛を, 幸いにも生きている間に見ることができたのは感慨無量である」(講義録) 2年半ほど小田原工場で使用、その後早稲田大学に寄贈。 現在、国立科学博物館に保存。 FUJIC PC-1 パラメトロン式計算機  PC-1

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