介助犬训练基准.PDFVIP

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  • 2018-12-06 发布于天津
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介助犬训练基准.PDF

介助犬訓練基準 第1 訓練内容等について 介助犬の訓練は、基礎訓練、介助動作訓練及び合同訓練の3段階において行 うことを基本とし、それぞれの訓練記録を作成、保管すること。また使用者へ の引き渡し後も、継続的な訓練及び指導を行うこと。 1 基礎訓練 基礎訓練とは、犬に対する基本的なレベルの訓練をいう。なお、通常生後 12か月から24か月の間に訓練を開始するのが望ましい。 (1) 基礎訓練においては、概ね次のような基本動作を確実に行えるよう訓練す ること。 ① 呼んだら来る ② 座る、伏せる、待つ、止まる ③ ②の状態について、解除の意思表示があるまで維持できる ④ 強く引っ張ることなく落ち着いて歩く ⑤ 指示された時・場所で排泄できる ⑥ 音響、食物や他の動物など様々な刺激や関心の対象を無視できる ⑦ 使用者に注目して集中することができる ⑧ 指示された場所(部屋、車等)に入ることができる (2) 上記の基本動作は、室内におけるだけでなく屋外においても行えるように

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