2008京都府京都点译奉仕员认定试验实施要项-社会福祉法人.DOCVIP

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2008京都府京都点译奉仕员认定试验实施要项-社会福祉法人.DOC

2008京都府京都点译奉仕员认定试验实施要项-社会福祉法人

2018年8月6日 2018年度 点字情報技術士A級認定講座のご案内  京都ライトハウス総務情報部 《目的》 (1) 標記認定講座を開講し、支援者の技術の向上に資することによって、支援対象者である視覚障害者に対する情報提供サービス拡充につなげること。 (2) 支援技術者として備えるべき能力についての全体的水準を示し、点訳技術など視覚障害者支援サービスの総合的水準の確保に資すること。 (3) 視覚障害者支援技術について客観的で総合的な評価の尺度を提供し、これを通じて支援者の社会的地位の確立を図ること。 《受験対象者》   下記の(1)、(2)の条件をいずれも満たす者 (1) 「京都市点訳奉仕員養成講習会初級講座」受講済、或いは、それと同等あるいは以上と認められる点訳関連資格(年間20回程度開催された点字講習会受講済者、日本盲人社会福祉施設協議会主催?点字技能師など)の保持者であること。 (2) 次のいずれかに該当する者であって、※印の施設長の推薦を受けた者。      ?視覚障害者福祉施設職員としての勤務が3年以上      ?視覚特別支援学校(盲学校)または視覚障害者団体職員としての勤務が3年以上      ?奉仕者として10年以上の点訳?校正、または誘導支援の経験を有する者        ※ 1)各視覚障害者福祉施設の施設長          2)各視覚特別支援学校(盲学校)長          3)各公共図書館長          4)各府?市?区社会福祉協議会長 《日時?日程》 下記の全講義に出席した者を対象に、最終日に試験を行う。 (1) 8月22日(水) 午後1時~4時      オリエンテーション      講義1「視覚障害者の特性~視覚、見え方についての研修」      講義2「視覚障害者支援用最新機器について」      まとめ (2) 8月31日(金) 午後1時~4時      講義3「点字表記概論、点訳指導技法」      講義4「視覚障害者福祉制度について」   まとめ (3) 9月 6日(木) 午後1時~4時      講義5「資料調査法について」      講義6「PC点訳技法」      まとめ (4) 9月13日(木) 午後1時~4時 (受付 午後12時半から)      実技試験   学科試験    ※ 警報等による順延について 試験日:当日午前9時現在で、京都府南部地域(京都?亀岡、南丹?京丹波、山城中部、山城南部)、の いずれかの地域に大雨?暴風?洪水 の いずれかの警報 または 特別警報が発令されている場合は、9月20日(木)に順延する。 各講義:当日午前9時現在で、京都府南部地域(京都?亀岡、南丹?京丹波、山城中部、山城南部)、の いずれかの地域に大雨?暴風?洪水 の いずれかの警報 または 特別警報が発令されている場合は、順延とし、日程については適宜調整する。 《会  場》 いずれも、京都ライトハウス  住所:京都市北区紫野花ノ坊町11 (市バス「ライトハウス前」または「千本北大路」下車すぐ) 《持ち物》  (1) 各講義    ア.申込用紙(原紙、コピーいずれも可) イ.受験資格が確認できる書類(コピーで可) ウ.点字用具、墨字筆記具等 エ.全国視覚障害者情報提供施設協会発行「点訳のてびき 第3版」 オ.辞書?ノート?電子辞書等の参考資料 ※パソコンは9月6日のみ、各自持ち込むこと。Tエディタなど点訳ソフト?点字フォントを事前にインストール済のものに限る。 (2) 試験 ア.受験票(最終受講日に配布を行う) イ.点字用具、墨字筆記具等 ウ.辞書?ノート?電子辞書等の参考資料 ※パソコンは持ち込み不可。携帯電話やスマートフォンは、試験開始前に 必ず電源を切ること。不正が発見された場合は、退室?不合格とする。 《試験問題》 試験科目:学科試験と実技試験(点訳技能試験?校正技能試験)の2科目。  正答率が70%以上(点訳技能試験は80%以上)の場合に合格とする。 (1) 学科試験 視覚障害者福祉に関すること、各種制度に関すること、視覚障害サポート技術に関することについて出題する。 ア 試験時間は1時間とする。   イ 問題形式は、4者択一とする。 (2) 実技試験 日本語点字表記全般。なお、外国語、算数?理科等は、一般書に見られる程度の内容については含めるが、いわゆる専門書の領域は含めないものとする。 ア 実技試験は、点訳技能試験と校正技能試験の2種類を同じ時間枠の中で行う。 イ 試験時間は、2時間00分とする。 ウ 点訳技能試験:墨字問題文を点字化する。 エ 校正技能試験:点字問題文とその墨字原文とを照合し、点字問題文の中にある点字表記上の明らかな誤りを解答する。 《合格基準と認定証》

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