ARIB STD-B32-2009 映像符号化、音声符号化及び多重化方式.pdfVIP

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ARIB STD-B32-2009 映像符号化、音声符号化及び多重化方式.pdf

ARIB STD-B32 デジタル放送における 映像符号化、音声符号化及び多重化方式 VIDEO CODING, AUDIO CODING AND MULTIPLEXING SPECIFICATIONS FOR DIGITAL BROADCASTING 標 準 規 格 ARIB STANDARD ARIB STD-B32 2.2版 平成13年 5月31日 策   定 平成13年 7月27日 1.1改定 平成14年 1月24日 1.2改定 平成14年 3月28日 1.3改定 平成15年 6月 5日 1.4改定 平成16年 2月 5日 1.5改定 平成16年 5月25日 1.6改定 平成16年 9月28日 1.7改定 平成16年12月14日 1.8改定 平成18年 3月14日 1.9改定 平成18年 9月28日 2.0改定 平成19年 3月14日 2.1改定 平成21年 7月29日 2. 2改定 社団法人 電 波 産 業 会 Association of Radio Industries and Businesses ARIB STD-B32 ま え が き 社団法人電波産業会は、放送事業者、放送機器製造者、電気通信事業者、無線機器製造者及び利 用者の参加を得て、各種の電波利用システムに関する無線設備の標準的な仕様等の基本的な技術条 件を「標準規格」として策定している。 「標準規格」は、周波数の有効利用及び他の利用者との混信の回避を図る目的から定められる国 の技術基準と併せて、無線設備、放送設備の適性品質、互換性の確保等、放送事業者、放送機器製 造者、電気通信事業者、無線機器製造者及び利用者の利便を図る目的から策定される民間の任意基 準を取りまとめて策定される民間の規格である。 本標準規格は、 「デジタル放送における映像符号化、音声符号化及び多重化方式」について策定さ れたもので、策定段階における公正性及び透明性を確保するため、内外無差別に広く放送事業者、 放送機器製造者、電気通信事業者、無線機器製造者及び利用者等の利害関係者の参加を得た当会の 規格会議の総意により策定されたものである。 本規格が、放送事業者、放送機器製造者、電気通信事業者、無線機器製造者、利用者等に積極的 に活用されることを希望する。 注意 本標準規格では、本標準規格に係る必須の工業所有権に関して特別の記述は行われていないが、 当該必須の工業所有権の権利所有者は、「本標準規格に係る工業所有権である別表に掲げる権利は、 別表に掲げる者の保有するところのものであるが、本標準規格を使用する者に対し、適切な条件の 下に、非排他的かつ無差別に当該別表に掲げる権利の実施を許諾する。ただし、本標準規格を使用 する者が、本標準規格で規定する内容の全部又は一部が対象となる必須の工業所有権を所有し、か つ、その権利を主張した場合、その者についてはこの限りではない。」旨表明している。 ARIB STD-B32 別表

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