古典日语语法——助动词.docVIP

  • 75
  • 0
  • 约6.57千字
  • 约 15页
  • 2019-07-18 发布于江西
  • 举报
PAGE PAGE 1 助动词 一 定义 接在独立词或某些附属词之后,增添某种意义或起补助叙述的作用,并同前接词一起共同构成句子成分的具有活用的附属词,称助动词。 二 特点 1 助动词有活用,但无词干和词尾之分。 月日は百代の過客にして、行きかふ年もまた旅人なり。 『奥の細道』 月日は永久に旅する旅人であって、行ったり来たりする年も、また旅人である/百代过客,居无定处,形影单离。   断定助动词なり在此句中作为谓语,相当于现代日语中的である。 2 助动词是一种附属词,不能独立使用,只能接在独立词或某些附属词后面,共同构成句子成分。   ▲おごれる人も久しからず、ただ春の夜の夢の如し。『平家物語』    権勢におごっている人も、その栄華がいつもでも続くわけではなく、まさに春の夜に見るつかの間の夢のようである/ 驕奢之人不长久,好似春夜梦一场。    在句中是否定助动词ず的连用形的中顿法,表否定,相当于现代日语的ない;如し的终止形,表比喻,相当于现代日语的ようだ。 ▲思ひつつ寝ればや人の見えつらむ 夢と知りせばさめざらましを 小野小町 思い思いして寝たので、恋しいあの人が夢に見えたのでしょうか。夢だと知ったら目ざめないでいようものを/自从君入我梦,此心长愿续黄梁。 在句中是推量助动词らむ的终止形,

文档评论(0)

1亿VIP精品文档

相关文档