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- 2019-07-18 发布于江西
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助动词
一 定义
接在独立词或某些附属词之后,增添某种意义或起补助叙述的作用,并同前接词一起共同构成句子成分的具有活用的附属词,称助动词。
二 特点
1 助动词有活用,但无词干和词尾之分。
月日は百代の過客にして、行きかふ年もまた旅人なり。
『奥の細道』
月日は永久に旅する旅人であって、行ったり来たりする年も、また旅人である/百代过客,居无定处,形影单离。
断定助动词なり在此句中作为谓语,相当于现代日语中的である。
2 助动词是一种附属词,不能独立使用,只能接在独立词或某些附属词后面,共同构成句子成分。
▲おごれる人も久しからず、ただ春の夜の夢の如し。『平家物語』
権勢におごっている人も、その栄華がいつもでも続くわけではなく、まさに春の夜に見るつかの間の夢のようである/ 驕奢之人不长久,好似春夜梦一场。
在句中是否定助动词ず的连用形的中顿法,表否定,相当于现代日语的ない;如し的终止形,表比喻,相当于现代日语的ようだ。
▲思ひつつ寝ればや人の見えつらむ 夢と知りせばさめざらましを 小野小町
思い思いして寝たので、恋しいあの人が夢に見えたのでしょうか。夢だと知ったら目ざめないでいようものを/自从君入我梦,此心长愿续黄梁。
在句中是推量助动词らむ的终止形,
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