废弃物处理等科学研究费补助金总合研究报告书概要版.pdfVIP

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  • 2019-10-26 发布于天津
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废弃物处理等科学研究费补助金总合研究报告书概要版.pdf

廃棄物処理等科学研究費補助金 総合研究報告書概要版 1.研究課題名= 「単位プロセスの多機能化による含塩性有機性固形廃棄物の低コスト・低環境 負荷処理プロセスの確立」に関する研究 2.研究番号= (K2010,)K2158,K22065 3. 国庫補助金精算所要額(円)=52,599,000 円 (平成21 年度の所要額) 4. 研究期間(西暦)=2008-2010 (2011 年3 月) 5.代表研究者名=戸田龍樹(創価大学) 6. 共同研究者名=黒沢則夫、井田旬一、長尾宣夫(創価大学)、塩谷剛(三洋テクノマリン㈱) 7.研究実施内容 <研究背景とプロジェクト概要> ムラサキイガイなどの海産汚損生物は、世界各地の沿岸域から間欠的かつ大量に排出されてい る (Greene and Grizzle 2006)。特に、沿岸に立地する火力・原子力発電所では、冷却水炉や排水管 内部に大量のムラサキイガイが付着し、日本ではその処理量が年間37000 t にも上っている(Kikuchi and Furuta 2001)。これらの“含塩性有機性廃棄物”は、塩分を含むことから飼料や肥料としての 再資源化が困難である。メタン発酵処理においても、塩分によるプロセス阻害が広く知ら

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