东京工业大学大学院理工学研究科.docVIP

  • 3
  • 0
  • 约1.57千字
  • 约 2页
  • 2020-01-31 发布于辽宁
  • 举报
H19.11.19 土木学会 小委員会資料(本間) 鋼構造委員会「新しい高性能鋼材と利用技術に関する調査研究小委員会」WG活動案 本小委員会の目的に即して、WG活動案として以下を提案します。 ● 背景と目的 従来より強度、じん性、溶接性などに優れた高性能鋼材の活用による鋼橋の設計?製作面での合理化の可能性について国内外で研究、開発、実用化が進められており、米国では、連邦道路庁(FHWA)、米国鉄鋼協会(AISI)、アメリカ海軍の三者による高性能鋼橋梁の研究プロジェクトが実施され、HPS485Wをはじめとする高性能鋼が米国において広く普及しつつある。 一方、国内においても、橋梁用の新しい鋼材として、降伏強度 500MPa級および700MPa級の溶接構造用圧延鋼材(BHS500, BHS500W, BHS700W)の提案がなされており、一部の橋梁で高強度と良好な製作性を活かして、採用され始めている。 しかしながら、このような新鋼材についての設計や製作に関する技術基準類はまだ一般化しておらず、広く活用することができる基盤の整備が望まれる。また、実橋に採用した事例やメリットに関する技術知見も知られていない。そこで、新鋼材に関する設計法、製作基準、設計例などを調査、収集し、有用な技術情報として発信することを目的とする。 活動期間:2007年5月から2年間を予定。 活動目標及び活動内容(案)

文档评论(0)

1亿VIP精品文档

相关文档