日语古典文法1导入.pptVIP

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  • 2026-02-26 发布于江西
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?長音(2)Ⅳ“ヤウ”发“ヨー”音?やうき(陽気)→ヨーキ?“む”发“ん”音?名をば、さかきの造となむいひける。(竹取)◆をば(連語)〔格助詞「を」に係助詞「は」が付き,「は」が濁音化したもの〕動作?作用の目標?対象など,「を」の付いた語を「は」によって取り立てて強調するのに用いる。名をば=名は?さかき=苗字、姓?造(みやつこ)=名?なむいひける:なむ〔助、係〕+いひ〔動、いふ、四、-用〕+ける〔助動、けり-体、去〕〔結〕=といった。注:なむ〔係〕+述語〔連体形、結〕?いざ、花見にいかむ。**歴史的仮名遣ひにおける発音と表記の関係を具体的に見てみませう(歴史的仮名遣いにおける発音と表記の関係を具体的に見てみましょう)**イ:仮名の発音の習慣が変はっても表記は元のまま変はってゐない(1)①語頭以外の「は、ひ、ふ、へ、ほ」の仮名が「ワ、イ、ウ、エ、オ」と発音されるやうになったが、元のままに「は、ひ、ふ、へ、ほ」と書かれる。例:かは(川)会ひます使ふまへ(前)おほい(多い)**イ:仮名の発音の習慣が変はっても表記は元のまま変はってゐない(2)②一語中で「あ段」の仮名に「ウ」音の仮名(「う」または「ふ」)が続いたものが「オ段」の長音として発音されるやうになったが、元のままに書かれる。例:あふぎ(扇?おうぎ)行かう(いこう)さう(そう)ですありがたう(ありがとう)たふとい(尊い?とうとい)死なう(しのう)**イ:仮名の発音の習慣が変はっても表記は元のまま変はってゐない(3)③一語の中で「い段」の仮名に「ウ」音の仮名(「う」または「ふ」)が続いたものが、「ウ段」の長拗音として発音されるやうになったが、元のままに書かれる。例:きうり(胡瓜?キュウリ)美しう(ウツクシュウ)**イ:仮名の発音の習慣が変はっても表記は元のまま変はってゐない(4)④一語の中で「え段」の仮名に「ウ」音の仮名(「う」または「ふ」)が続いたものが、「オ段」の長拗音として発音されるやうになったが、元のままに書かれる。例:けふ(今日?きょう)しませう(しましょう)**イ:仮名の発音の習慣が変はっても表記は元のまま変はってゐない(5)⑤仮名の発音の区別がなくなっても表記は変はらない。「じ、ぢ」、「ず、づ」、「い、ゐ」「え、ゑ」、「お、を」は、元のままに書かれる。**ロ:発音の便宜により発生した新しい語形は新しい語形に即した表記となってゐる(1)1、「い」、「う」以外の仮名である部分を「イ」、「ウ」と発音するやうにしてできた語(イ音便、ウ音便)ではそれぞれ「い」、「う」と書かれる。※例:赤い(←赤し)書いて(←書きて)あいつ(←あやつ)問うて(←問ひて)美しう(←美しく)たうげ(峠←たむけ)**ロ:発音の便宜により発生した新しい語形は新しい語形に即した表記となってゐる(2)2、別の仮名である部分を撥音、促音で発音するやうにしてできた語(撥音便、促音便)では、それぞれ「ん」、「つ」と書かれる。(この場合の「つ」の文字の大きさに決まりはない。)例:噛んで(←噛みて)有って(←有りて)**ロ:発音の便宜により発生した新しい語形は新しい語形に即した表記となってゐる(3)3発音の便宜上などで付加された母音、転訛した母音は「あ行」の仮名で書かれる。例:せい(背)さうして(さ)ねえさん(あね)掛け声、感動詞。例:はいようへえ訛り。例:しんまい(←しんまへ)えばる(←ゐばる)****伊呂波唄いろは歌(うた)とは、すべての仮名を重複させずに使って作られた誦文(じゅもん、ずもん)のこと。七五調の今様(いまよう)の形式となっている。のちに手習いの手本として広く受容され、近代にいたるまで用いられた。また、その仮名の配列は「いろは順」として中世(12世紀末鎌倉幕府の成立から16世紀末室町幕府の滅亡まで)から近世(江戸時代1603~1867年)の辞書類や番号付け等に広く利用された。**いろは歌いろはにほへとちりぬるを色はにほへど散りぬるをわかよたれそつねならむ我が世たれぞ常ならむうゐのおくやまけふこえて有為の奥山今日越えてあさきゆめみしゑひもせす浅き夢見じ酔ひもせず**伊吕波歌花虽芳香终需落,人生无常岂奈何,俗世凡尘今超脱,不恋醉梦免蹉跎。诸行无常,是生灭法,生灭灭已,寂灭为

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