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  • 2016-01-25 发布于未知
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電気電子工学 2007 年度年次報告書 (その2:活動状況と研究実績) 2008 年 5 月 首都大学東京大学院理工学研究科 電気電子工学専攻 各研究分野活動状況 平成 19 年度(2007 年度) 各研究分野の活動状況を報告する.記載されている項目は,次の通りである. 1. 研究活動の概要 2. 研究業績 1) 論文 (国内外の専門学術雑誌記載のオリジナルな研究論文) 2) 国際会議報告集(国際会議、国際ワークショップ等のプロシーディングス) 3) 研究会,大会,委員会 4) 雑誌,単行本等の執筆 5)科学研究費報告書等 1 電子回路・システム分野 1. 研究活動の概要 1)X 端部に高粘性領域を持つ方形水晶 AT 板の 3-D 結合振動の数値解析 関本 仁 X 端部の水晶粘性を仮想的に高めた 40 MHz 帯方形水晶 AT 板について、3-D 結合振動を数 値解析した。この解析は、端部損失の導入がスプリアスとの結合の抑圧に有効であるこ

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