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  • 2016-05-10 发布于山西
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エンタープライズ系ソフトウェア開発 のための見積技法及び プロジェクト管理支援に関する研究 大学院情報科学研究科 コンピュータサイエンス専攻 井上研究室 原田 晃 研究の背景 研究の目的?内容 ファンクションポイント法を応用した 早期見積技法の提案とそのシステム化 見積の目的 開発規模の尺度 ファンクションポイント法 ファンクションポイント法にはIBM法,SPR法,IFPUG法等,数十種類の計測方法が存在. 現在はIFPUG法が主流 IFPUG法の概要 IFPUG法の課題 要素見積法とIFPUG法の比較 要素機能:画面上のGUIボタン,ファンクションキーを押すことで実行される         具体的な処理.ユーザ視点での入出力の最小単位. 要素機能一覧とFP単価 FP単価設定の考え方 1996年~1998年にかけてのIFPUG法での実測結果からFP単価の平均値を算出し,それを参考に設定. 実測による平均値 データファンクションのFP単価 実測値を,そのまま適用 要素機能のFP単価の設定 要素機能に含まれるTF(EI,EO,EQ)の出現頻度とFP値から設定 設定例 新規登録:DFの更新がありEIが1回出現.EIのFP値は実測値の平均を採用 既存データ削除:EIが1回出現.複雑度が

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