ディレクトリ操作の補足 - elec.ryukoku.ac.jp.docVIP

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  • 2016-05-10 发布于山西
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ディレクトリ操作の補足 - elec.ryukoku.ac.jp.doc

ディレクトリ操作の補足 - elec.ryukoku.ac.jp

ディレクトリ操作の補足 以下の説明では,カレントディレクトリ(現在のディレクトリ)の場所を特に指定していない.ホームディレクトリ(ログインした直後のディレクトリ)で操作することは可能だが,ここではホームディレクトリの直下にWorkという名前のディレクトリを作成し,そこをカレントディレクトリにしよう.そうすれば,他のファイルやディレクトリが存在しないので,操作の結果を確認しやすい. 具体的な方法 $ cd (ホームディレクトリに戻る) $ mkdir Work (Workディレクトリを作成) $ cd Work (Workディレクトリに移動) コピーおよび移動の際のファイル名の指定 <準備と確認> カレントディレクトリにd1,d2,d3,d4というディレクトリが存在し,d1にはaaaというファイルが存在するという状態にする.もしこれらのファイルやディレクトリがないなら,自分で作成する.(他のファイルやディレクトリが存在しても構わないが,結果の確認の際には注意が必要である.) <ファイル名を省略してのコピー> ファイル名を変更しないならば,コピー先にファイル名は指定(記述)しなくてもよく,ディレクトリ名でだけでよい.次のようにしてみよう. $ cp d1/aaa d2 これによりd1にあるaaaがd2にコピーされる.ls -lでタイムスタンプ(ファイルが作成または更新された日付と日時の

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