研究 - jvo.nao.ac.jp_17222.pptVIP

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  • 2016-06-02 发布于山西
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研究 - jvo.nao.ac.jp_17222

2002年10月28日 JVOの研究開発 (プロトタイプ2の実装) 田中昌宏、白崎裕治、本田敏志、 大石雅寿、水本好彦(国立天文台)、 安田直樹(東大宇宙線研)、増永良文(お茶の水女子大)、 石原康秀、阿部勝巳、堤純平(富士通)、 中本啓之、森田康裕(セック) 日本天文学会春季年会V02a 2004年 3月 23日 JVOプロトタイプの開発 JVOの目的 地理的に分散したデータアーカイブ間の連携を実現 多波長天文データアーカイブを連携した解析を容易にする プロトタイプ開発の目的 我々が定義した検索言語の機能を確認 本運用システムに向けて、採用した技術の有効性を確認 2002年度(昨年度) プロトタイプ1の開発 2003年度(本年度) プロトタイプ2の開発 JVOプロトタイプ構成 プロトタイプ1の概要 天文用検索言語JVOQLを定義 複数のデータサーバ間で連携した検索を実現 JVOQLパーサ 各データサーバへの検索に分解 グリッドによる遠隔実行制御システム グリッドのミドルウェアとしてGlobus Toolkit (ver.2) を利用 検索?クロスマッチサービス 転送データ形式: 国際VOの標準として提案されている VOTable (XML形式) と FITS 検索実行、結果表示などのユーザインタフェース プロトタイプ2での改良?拡張 Globus toolkit ver

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