1996第二外科.docVIP

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  • 2016-07-05 发布于天津
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1996第二外科

平成8年度(1996年度)卒業試験 第二外科(現:肝胆膵?移植外科) 問題1 肝門部胆管癌の外科治療に関して,以下の設問に答えよ。 (1) 癌の進展が左右肝管ともほぼ同等である場合,肝の左葉切除と右葉切除のどちらを選択すべきか? さらにその根拠を記せ。 (2) 術後肝不全の予防対策とその理由を記せ。 問題2(血管外科の範囲) 腹部大動脈瘤の手術適応について述べよ。 問題3(胃食道外科の範囲) 胃癌の代表的な切除?再建術式の名称を5つあげ図示せよ 問題4 肝切除の適応について,適当な手術術式を書け。手術適応がない時は,「適応なし」と答える事。 (1) 腹水(-),T.Bil 0.8mg/dl,ICG-R15 25%,右葉前上区(S8)に4cmのHCC (2) 腹水(-),T.Bil 0.5mg/dl,ICG-R15 18%,左葉外上区(S3)に4cm,左葉外下区(S2)に2cmのHCC (3) 腹水(+),T.Bil 2.5mg/dl,ICG-R15 28% (4) 腹水(-),T.Bil 0.4mg/dl,ICG-R15 7% 解答例(1996年 第二外科) 問題1 肝門部胆管癌の外科治療に関して,以下の設問に答えよ。 (1)癌の進展が左右肝管ともほぼ同等である場合,肝の左葉切除と右葉切除のどちらを選択すべきか?さらにその根拠を記せ。 (治療)右葉切除を行う。 (根拠)(以下

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