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- 2017-06-08 发布于海南
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基本操作-45-jpec石油エネルギー技術センター
基本操作-45 空気呼吸器(ライフゼム)の取扱い 作 成 ポイント 油脂が付着しないよう器具を取扱うこと。
面体、圧力調整器等、その他の型式のものを使用する場合は、「取扱説明書」を参照する。
1 点検項目
ボンベ圧力11.8MPa以上 120kg/cm2G以上)
イ.ボンベの固定状況
ウ.圧力指示計の指針の狂い。
エ.面体の亀裂?汚れ、締め紐の劣化?損傷
オ.背負具、バンド類の劣化?損傷。
カ.警報器?圧力調整器の損傷?変形。
キ.吸気管の亀裂?損傷?劣化。
2 12 そく止弁を開け圧力調整器の指示が上がり一定値となった後そく止弁を閉め指示の低下がないこと。 (洩れのないこと)
3 気密確認に引き続きバイパス弁を徐々に開けながら、設定値で警報が鳴るのを確認する。
6 面体を顔に添わせて顎の方からかぶり、頭髪が面体の中に入らないよう装着する。
7 吸気管を強く握りしめて面体への密着性を確認する。
9 作業開始前に関係者<ボードマン等>に連絡する。
9 警報器が鳴ったら、作業場を直ちに離れる。
9 作業開始時は、監視人を置き単独作業はしない。
10 作業終了後は関係者<ボードマン等>に連絡する。
(11)ブルネックボンベにおいては使用中に酸やアルカリなどの化学薬品と接触した場合は直ちに中性洗剤で水洗い後、乾いた清浄なウエスで拭く。 (例) 警報器
圧力調
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