新编计算机日本语02课.docVIP

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  • 2017-06-08 发布于重庆
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新编计算机日本语02课

第2課 入出力システム  ここでは、まず入出力システムの基本構成について述べ、つぎに入出力制御方式とシステムバスの考え方について説明する。 2.1 入出力システムの基本構成  計算機システムはCPU、主記憶装置、および入出力装置から構成される。入出力装置はキーボード、マウス等の入力装置、CRT、プリンタ等の出力装置と、フロッピーディスク装置、ハードディスク装置等の補助装置から構成されており、つぎのような特性を持つ。 入出力装置は、CPUや主記憶装置と比べると、格段に動作速度が遅い。 入出力装置の種類と機能は、多種多様である。 1台の計算機には通常、複数の入出力装置が接続される。  そこで、このような特性を考慮した効率的なデータ伝送を行わせる入出力システムが計算機の性能を大きく左右することになる。具体的には、入出力システムの制御方式は、CPU、主記憶装置、及び入出力装置を接続するシステムバスが重要である。  入出力システムの制御方式、即ち入出力制御方式は図2.1に示す直接制御方式と、図2.2に示す間接制御方式にされる。直接制御方式では、CPUが直接入出力装置を制御して、語またはバイト単位で比較的少量のデータの転送を行う。これに対して、間接制御方式では、CPUは入出力動作の起動を指示するだけで、入出力制御装置がこの指令を受けてCPUと独立して入出力動作を制御し、ブロック単位で比較的多量

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