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  • 2016-10-16 发布于天津
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実験3.doc

実験3. 酸塩基解離定数と中和滴定 実験日 2002年12月4日 学籍番号 0000000 工学部 電子情報工学科 氏名 132番目の名無しさん 共同実験者 132番目の名無しさん 1.目的 中和滴定を通して、溶液内化学平衡を考える。塩酸標準溶液による炭酸ナトリウム水溶液のpH滴定を行い、第一当量点および第二当量点付近の微分曲線からそれぞれの当量点を求める。炭酸ナトリウム溶液の濃度と第二当量点のpHから、炭酸の酸解離定数()を求める。また、炭酸ナトリウム水溶液のpHから炭酸イオンの塩基解離定数()との関係について考察する。また、の電離定数を求める。 2.実験方法 [器具および薬品] ?pHメーター     1セット ?ビュレット(25ml)  1 ?スターラー 1 ?攪拌子        2 ?スタンド       1 ?ホールピペット(20ml) 2 ?ビーカー(300ml) 1 ?ビーカー(50ml) 2 ?トールビーカー(50ml) 1 ?pH標準溶液(pH=7,pH=4) ?0.2mol/l塩酸標準溶液 ?0.1mol/l炭酸ナトリウム水溶液 [実験操作] (ⅰ)50mlの通常のビーカーおよびトールビーカーを水道水で洗い、純水をビュレットの内壁を洗うように3回注ぎ、トールビーカーについては乾

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